
| B to B (BUSINESS to BUSINESS) |
| BとはBusiness(企業)の略。Business to Business、つまり企業間の電子商取引のこと。 |

| B to C (BUSINESS to CONSUMER) |
| BはBusiness(企業)、CはConsumer(顧客)の略。企業と一般消費者の電子商取引のこと。 |

| CSV形式 |
| Comma Separated Valuesの略。表計算ソフトやデータベースソフトでよく利用されるデータ保存形式のひとつで、データをカンマ(,)で区切って並べたファイル形式。拡張子は「.csv」。一般の文書と同じようにテキスト形式なので、ソフトの種類を問わず利用できる。 |

| DM (DIRECT MAIL) |
| 「ダイレクトメール」の略。郵便やFAX、電子メールなどを活用して、個人あてに直接発信する商品やサービスの宣伝広告。 |

| FA |
| Free Answerの略。質問に対して、単語や文章を自由に記入してもらう回答形式のひとつ。この回答内容は回収後にコーディングを行い集計する場合もある。OA(オープンアンサー)ともいう。 |

| HTML |
| HyperText Markup Languageの略。Webページを記述するための言語のこと。HTMLで書かれた文書ファイルをWebブラウザで読むことでWebページとして閲覧することができる。 |

| HTTP |
| HyperText Transfer Protocolの略。WebサーバーとWebクライアント(Webブラウザ)の間でデータを送受信するのに使われる通信規約(プロトコル)。HTTPによる通常のファイル転送では、WebクライアントからWebサーバへのデータ取得のリクエストと、これにWebサーバが応じるレスポンスによって構成されている。 |

| MA |
| Multiple Answerの略。質問に対して、複数の選択肢の中から2つ以上の選択肢を選んでもらう回答形式。 |

| PDF |
| Portable Document Formatの略。Adobe Systems社が開発した、電子文書フォーマット。拡張子は「.pdf」。特定のプラットフォームに依存しないで表示・印刷ができるデータ形式。PDFファイルの内容を表示するには専用のアプリケーション(Adobe
Reader)が必要。 |

| SA |
| Single Answerの略。質問に対して、複数の選択肢の中から1つだけ選んでもらう回答形式。 |

| SSL |
| Secure Sockets Layerの略。WebブラウザとWebサーバ間で安全な通信を行うために、Netscape Communications社が開発したセキュリティ機能。SSLは通信内容の暗号化や通信相手の認証という機能を持っているため、プライバシーに関わる情報や企業秘密などを安全に送受信することができる。 |

| URL |
| Uniform Resource Locatorの略。インターネット上の情報提供元を特定する表記法。インターネットにおける情報の「住所」にあたる。「http://www.primeway.com/」のように、アクセス方式、ドメイン名、パス名を並べて表記する。 |

| Webサイト(WEB SITE) |
| Webページのコンテンツが置かれているインターネット上での場所。Webサイトの最初のページ(トップページ)がホームページである。 |

| Webページ(WEB PAGE) |
| Webブラウザで表示されるコンテンツのこと。WebページのまとまりをWebサイトという。 |

| WWW |
| World Wide Webの略。インターネットやイントラネット上で標準的に用いられるハイパーテキスト形式のドキュメントシステム。ドキュメントはWebブラウザで地域と時間に関係なく検索、閲覧することができる。 |
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